白石市福祉作業所 やまぶき園

責任者

塩入洋一

事業種別

地域活動支援センター

運営主体

白石市指定管理者 白石市社会福祉協議会

作業内容

タオル・箱折り(紙工)、電子部品の組立等の受託作業、自主製品(陶芸:ふえるの神様・土鈴、瓢箪加工等)の製作作業。

沿革

白石市福祉作業所やまぶき園は、心身に障害のある方が各種作業を通じて生活訓練及び授産指導を行う場として、従来の生活保護法に基づく白石市営授産所を廃止し、昭和61年に設立。


その後、建物の老朽化に伴う整備構想の際、単なる新築移転にとどめることなく、これからの時代に合った施設、組織づくりをしようという声により、障害者と健常者の交流を通じ障害者が共生できる地域社会の実現に資する場として、平成12年10月「白石市福祉プラザやまぶき」が完成し、その中に併設される。

特徴

 

 

自主製作として、素焼き「ふえるの神様」づくりが伝統となっている。

作業の様子


アクセス&お問合せ

〒989-0248

宮城県白石市南町1-3-37

TEL&FAX: 0224-26-2243